自分を見つめて、それを生かす。

「理想の姿」に向かって共に歩むパーソナルトレーナー、相支走愛(神戸)の野見山健治です。

 

水曜定期練習会では、刺激入れの意味も含めメインパートでは1000mを3本行いました。

自分のペースで走り、その感覚との一致を目指しましたが…

 

3分58秒ー3分49秒ー3分41秒。

今日は実際のペースが感覚よりだいぶ遅くイマイチでした。3本目は確かに頑張りましたが、2本目より遅く感じていたのでそのことがショック。全体のペースもあと15秒ずつ足りない印象。

どんな時でも近い感覚で走れるようにもっと研ぎ澄ましていきます。

 

 

スイッチを入れましょう

私自身、ポイント練習を行う中で出来ることやそうでないことを整理しながら気持ちと身体にスイッチを入れるよう心がけています。

 

そしてあなたにもそういうきっかけになればと昨日お知らせしたイベント。参考記事:身体が変わるスイッチを

 

「カラダカワル」と題したフォーム診断(5月19日)の募集を開始いたします。こちらは定員7名となっております。

 

また同日、診断後にペース走の練習会も行います。少し速めのペース設定ではありますが、1周約460mの周回コースですので、途中休みながらの参加でも構いません。

 

なお2つ同時に参加される場合は、若干の値引きをいたします。是非自分を把握したうえで、早速実践を行ってみてください。

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JRTA(日本ランニングトレーナー協会)ホームページ
http://www.runningtrainer.jp/